「デジビ」
2001年夏号 Vol.8 P.42〜46
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長谷川教通先生、編集の南さん、カメラマンの3名で取材にみえました。 この頃は車を手放したばかりで駅までタクシーでお出迎え、当館到着一休みした後、使用機器、部屋の音響特性(フラッター・エコーの有無)のチェック、デモデイスクを使っての視聴、愉快なシーンではカメラマンの方も体を乗り出して大笑い。 先生のアドバイスをいただいて写真撮影へ、部屋が狭いため全員廊下へ避難。 楽しい時間はあっという間に終了。取材にみえた皆さん、有り難うございました。 |
「ホームシアターファイル」
2001年秋号 Vol.11 P.88〜91
| 音玄出版第2視聴室にて持参のハイビジョン録画テープを使って、村瀬孝矢先生との対談。 V社の広告 ページです。 DH-30000で視聴しながらハイビジョンの画質、音質について検証します。 途中、AACの 音が出ないトラブルで、編集長は大忙し・・・。 トラブルはあったものの先生の愉快なトークで時間のたつ のもわすれていました。 終了後、食事までご馳走になって村瀬先生ありがとうございました。 大橋編集長、スタッフの皆さんお疲れ様でした。 |
「男の隠れ家」
2002年 1月号 P.100
| ホームシアターファイル大橋編集長からの依頼で、男の隠れ家の取材を受けました。 当日は編集の橋本さんとカメラマンの2名でおいでになり、ハイビジョンを導入して録画までやっている家の取材ということで、珍しくBSアンテナの写真まで撮って行かれました。 短時間の取材でしたが。、楽しくお話できました。 お疲れ様でした。 |



「ホームシアターファイル」
2003年 vol.17 P.81
今回は編集の川嶋さんとカメラマンの2名で、取材に見えました。
驚いたのはカメラの機材の多さで、照明も本格的でした。 オーディオから
ホームシアター導入の経緯など、3時間あまりの取材でした。
取材にみえた皆さん、お疲れ様でした。

「WOWOW」 MAGAZINE8月号
2003年 AUGUST
取材は総勢5名という大部隊?で、女性の方が3人も当館に来られたのは初めてでした。
「ロード・オブ・ザ・リング」のD-VHS録画を見ていただいて、「字幕」の大きさをアピールしておきました。
字幕の大きさには皆さん納得されていたので、改善されると嬉しいのですが・・・
取材時はちょうどあまりBSを見ていなくて、記事のネタを充分提供出来なかったので編集の方は大変
だったと思います。お疲れ様でした。


「ホームシアターファイル」
2003年 vol.20 P.134
| ささやかな記事ですが今回は取材なしで、メールと写真を用意したのみでした。 ファイルNO.443 |
「HiVi9月号」
2006年 9月 P.50〜54
HiViには初登場?ですがきれいな建物、編集室でした。
RD-A1発売の10日ほど前にHiVi視聴室でG90、VW100を使いHD-DVDを視聴する企画に
ナカムラさん、南幌さんと3人で参加しました。 4時間強の視聴で、輸入版のHD-DVDを
HDMI接続、アナログ接続でタップリ見てきました。 楽しい時間を過ごさせていただきました。

「ホームシアターファイル」12月号
2007年 10月 P.94〜98
9月の某日、音元出版の取材を兼ねたシュートアウトに参加してきました。
出席は読者2名と村瀬孝矢先生です。 先生とは6年ぶり位ですがしっかり
覚えていらっしゃて忘れてだろうと思ってたりで失礼しました。
最新のフルHDプロジェクターをエプソン機を中央に三面投射で比較視聴すると言う
イベントで今年のプロジェクターそれぞれの個性がしっかり観れたと思います・・・。
スタッフの皆さん有り難うございました。
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